ブログ・闘病記
すい臓がんに関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
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すい臓がんに関するブログ・闘病記

- 管理人様: k-coさん
- 説明文:
ある日突然、夫が末期のすい臓癌。余命宣告。選択の余地もなく癌との闘いが始まった。どうか「奇跡」が起きますように。切実な願いを込めて、家族の「軌跡」を記します。 - 病歴、現在の症状:
2010年4月末、閉塞性黄疸と診断され緊急入院。内視鏡的逆行性膵胆管造影(ERCP)と内視鏡的治療後、黄疸の原因として腫瘍の疑いがあると言われる。
5月14日、病理検査結果と告知。すい臓がんⅣb 手術不可 医師より治療方法は化学療法のみを提案される。ジェムザール+TS-1(5/31:1クール終了)告知からまもなく1ヶ月。セカンドオピニオン予約中。 - 訪問者へのメッセージ:
突然1日ですい臓がん患者とその家族になりました。頭の中が真っ白になり、なんで自分が?なんで夫が?なんで私たち家族が?と理解できず、途方に暮れ、言葉を失いました。でも、落胆する夫を目の当たりにして、私は泣いてばかりはいられない、何かしなければ・・・というよりも、何もしないではいられず、なんとなく綴ってみたブログ。
前に進まなければいけない…それは癌を受け入れること。ありのままを受け入れて、前を向いて生きていこう、と。
夫と私たち家族は、「奇跡」を信じて、ここに「軌跡」を残していきます。

- 管理人様: ミケさん
- 説明文:
昨年2009年9月に膵臓癌を宣告された、母が生き抜いた記録です。 - 病歴、現在の症状:
今年2010年3月5日に旅立ちました。
宣告から6ヶ月の闘病生活でした。
83歳という高齢にもかかわらず、生きることに前向きで、抗がん剤も5クール打ちました。
最後は緩和治療に切り替え、苦しむことなく旅立てました。 - 訪問者へのメッセージ:
―

- 管理人様: 木下義高さん
- 説明文:
定年を1年後に控えた2007年6月に膵臓ガンが見つかった。7年前の直腸ガンに続いて2度目のガンの発見。 治療への思いやがん患者としての気持ち、なによりも闘病への意欲を持ち続けるために書き綴ってみたい。 - 病歴、現在の症状:
― - 訪問者へのメッセージ:
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- 管理人様: mom_mammyさん
- 説明文:
すい臓がんと闘った母の看病日記から始めたブログです。 - 病歴、現在の症状:
5ヶ月の闘病の末、2005年に永眠いたしました。 - 訪問者へのメッセージ:
同じように病気と闘っていらっしゃる方や、看病されているご家族の方のお力になれることがあれば嬉しいです。

- 管理人様: SUIZOGANさん
- 説明文:
20歳年上の主人と子連れ再婚して4年。突然糖尿病と診断され、疑問に思いつつダイエットに励むこと3ヵ月。みるみる痩せて喜んでたらすい臓癌でした。 - 病歴、現在の症状:
2007年4月糖尿病と診断。同8月すい臓癌と診断され、現在TS-1服用中です。 - 訪問者へのメッセージ:
同じ病気を持つ患者様とそのご家族に、少しでもお役に立てると嬉しいです。

- 管理人様: 木洩れ日散歩さん
- 説明文:
このブログの当初のタイトルは「我家がホスピスになった」でした。末期膵臓がんの夫を在宅で看護し看取った経験を、1~8章に書いています。 - 病歴、現在の症状:
夫の膵臓がんが見つかったとき、すでに末期でした。手術も無理とわかったとき、民間療法を受けてみました。 - 訪問者へのメッセージ:
「病院にはいらない」という選択をした夫。癌の痛みを薬でコントロールしながら、在宅で過ごすことが出来るのです。在宅ホスピスの取り組みは、患者にも家族にも心安らかでした。
癌と徹底抗戦か、それとも人生の残り時間を大切にするか・・、考え方は人それぞれでしょう。患者ご本人やご家族の何かの参考になれば幸いです。

- 管理人様: buchiさん
- 説明文:
乳がんになって、再発も経験した私に、突然襲ってきたのは、夫の末期すい臓がんという運命でした。
夫の闘病記、すい臓がんのこと、そして、現在転移治療中の自分自身の乳がんのことをブログで綴ってます。 - 病歴、現在の症状:
2006年12月 夫が体調不良のため訪れた病院にて、末期すい臓がんの宣告をされました。その時点で腹膜播種で手術は不可能でした。 - 訪問者へのメッセージ:
すい臓がんと闘う運動を広めていくために、ほんの少しでもお手伝いしたいと日々思ってます。

- 管理人様: 加藤さん
- 説明文:
癌に関してまったく無頓着であった私が、突然膵臓癌を告知され、右往左往しながら実施した加療の克明な記録です。 - 病歴、現在の症状:
2004年に膵臓癌を告知されました。その当時自覚症状も無かったため、いろいろな病院を回って意見を求めましたが3つの機関(医師)から、それぞれ摘出手術を強く勧められました。
しかし大切な機能臓器の摘出に強い抵抗があり、食事療法に命を託すことにしました。抗癌剤も放射線治療も実施することなく、2008年現在、3cmあった膵臓の腫瘤は完全に消失しております。 - 訪問者へのメッセージ:
極めてプライベートな内容ですが、同じ境遇に陥った人に少しでも参考になれば幸いです。
個人的な事を不特定多数の方々に公開するのは、あまり気が進まなかったのですが、この様な状況に陥って、私自身、同様のホームページから多くの情報を頂きました。
自分も情報を発信する側になって、少しでもご恩を返さなければと考えました。ただしこれは“私の場合”です。あくまでも参考に留めて下さい。

- 管理人様: izumiさん
- 説明文:
癌の闘病記や趣味のお茶や家庭菜園、絵手紙などを掲載しています。 - 病歴、現在の症状:
2003年に膵臓癌を発病し、手術で摘出しましたが、その半年後、大動脈の周りに再発し、放射線と抗がん剤で治療しました。
2006年には、肺に転移し、それも手術で摘出いたしました。
その後、今の所は元気に過ごしています。 - 訪問者へのメッセージ:
同じような病気で頑張っていらっしゃる方と一緒に頑張れればよいと思ってHPを立ち上げました。

- 管理人様:えど縁さん
- 説明文:
膵臓癌を告知されたひとりの患者が、暇をみて更新するつもりのブログです。 - 病歴、現在の症状:
2008年 4月に手術不能の膵臓癌を指摘されました。
2009年 1月現在、標準治療は手詰まりになってきており、臨床試験への参加で治療効果を期待しています。 - 訪問者へのメッセージ:
膵臓癌はそれを疑った検査をしなければ発見が難しく、発見が遅れると非常に治療は困難です。
ぜひ、定期検査は十分に行ってください。
また医療・行政関係者には、検査・治療が経済的負担を含め円滑に行えるよう、日々努力を惜しまないことを期待いたします。

- 管理人様:さらさん
- 説明文:
40代女性。患者本人による、膵臓癌闘病記です。 - 病歴、現在の症状:
2008年9月末、都内の大学病院にて膵臓癌と告知される。
すでに、手術ギリギリの状態で「たとえ手術をしても、再発の可能性が極めて高い」と診断され、手術を逡巡している間に、腹膜播種の可能性が出てきて手術不可。
告知から1ヶ月で、あっという間にStage4です。
2008年12月より、ジェムザールによる化学療法スタート。
現在、デュロテップMTパッチ、オキノーム、ロキソプロフェンで痛みをコントロールしながら、自宅療養中。
仕事は、2008年10月中旬より休職中です。 - 訪問者へのメッセージ:
あまりタメになるような情報は書いてありませんが、不治と判断された患者の1モデルとして、日常生活や病状の参考に。
また病院や治療方法などの情報交換ができれば幸いです。 - 追記(ご友人のalz様より):
※2009年5月に管理人「さら」は永眠。結果的にハッピーエンドではありません。ブログは本人の意思により友人であるalzが引き継ぎ、最後の状況までを掲載しているため、ブログにお越しいただく場合はご注意ください。








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